国産AI議事録サービスQuick Digest(クイックダイジェスト)
「聞く」「伝える」「処理する」会議の“抜け”を
なくす
あらゆる会議の記録・共有・振り返りをAIで効率化。
録音・文字起こし・要約・共有まで。現場で本当に使える機能を、導入しやすい価格で。
その会議、
“活かせて”ますか?
ミーティング中
会話に
集中できない
- メモを取ることに気を取られる
- 大事な発言を聞き逃してしまう
- 相手との対話が浅くなる
議事録作成 / 共有
情報共有が
遅れる
- 議事録作成に時間がかかる
- 人によって議事録品質に差が出る
- CRM入力や報告用に再編集が必要
会議後の確認
情報整理に
時間がかかる
- 会議内容の確認に時間がかかる
- 必要な情報を探しづらい
- タスク漏れが発生しやすい
Quick Digestで
3つの“抜け”を防げます
聞く
録音+文字起こしで
会議内容を自動記録
伝える
共有機能で
必要な情報をすぐ共有
処理する
要約・振り返りで
タスク確認もスムーズ
Quick Digestの特長
#01 タグ付け機能
重要な会話だけ、
あとからすぐ聞き返せる
ワンクリックで重要ポイントを記録
自由にタグが登録でき、その場でマーキング!
あとから該当箇所へ直接ジャンプして再生できるため、長時間の録音を探し直す必要がありません。
#02 文字起こし整形機能
AIが文章を読みやすく、
伝わりやすく整形
議事録編集の手間を削減
「あー」「えー」などの不要な言葉を自動除去!
繰り返し表現や語尾も整え、読みやすい文章に変換します。
会話の流れを保ちながら、読みやすい議事録を作成します。
#03 話者分離機能
「誰が」「何を」発言したか、
記録を残す
認識のズレを防止
音声の声紋を利用して、話者を識別!
文字起こし結果の話者を会議参加者の名前と紐づけることができ、発言内容を正確に把握できます。
さらに使いやすく!
作業効率化
レポート作成機能で、
用途に応じたまとめ方が可能に!
音声ファイルの取り込みで
文字起こし可能!
共有・連携
共有設定で議事録を
タイムリーに共有!
クラウド共有で、スマホ
ブラウザからも確認可能!
東証プライム
上場企業グループの安心
Quick Digestは、長年にわたり企業向けシステム開発を手掛けてきた
株式会社NSDが提供するAI議事録ソリューションです。
東証プライム
上場企業の提供
国内企業への
導入実績多数
安定したサービス
提供体制
TSSソフトウェアは「Quick Digest」公式販売代理店です
法人利用でも安心して
導入いただけます
ユーザー数無制限!
必要な機能をまとめて搭載!
導入しやすい価格でご提供
基本プラン(税抜)
Entry
¥ 20,000/月
- ユーザー数:無制限
- 文字起こし:最大20時間/月
- ストレージ容量:200GB
Standard
¥ 50,000/月
- ユーザー数:無制限
- 文字起こし:最大50時間/月
- ストレージ容量:512GB
Advanced
¥ 99,000/月
- ユーザー数:無制限
- 文字起こし:最大100時間/月
- ストレージ容量:1TB
利用イメージ3部署で定例会議(週3回×1時間)を実施している企業なら、月間約36時間の会議録作成をカバー。
50時間/月のStandardプラン内で余裕を持ってご利用いただけます。
オプション
ストレージ追加パック
※Standardプラン、Advancedプランでご利用いただけます。
512GB 追加
¥ 20,000/月
1TB 追加
¥ 40,000/月
2TB 追加
¥ 70,000/月
文字起こし追加パック
※Advancedプランでご利用いただけます。
50時間 追加
¥ 40,000/月
100時間 追加
¥ 60,000/月
無制限
応相談
よくある質問
Q.導入でセキュリティ面は大丈夫ですか?
はい。Quick Digestでは、会議データや議事録データを適切に管理し、権限設定によるアクセス制御にも対応しています。
社内の情報共有を安全に行える環境をご提供します。
Q.スマホでも確認できますか?
はい。パソコンだけでなく、スマホやタブレットからも議事録や要約を確認できます。
外出先や移動中でも会議内容をスムーズに振り返ることが可能です。
Q.どんな業種で利用されていますか?
IT・製造業・建設業・医療・士業・営業組織など、幅広い業種でご利用いただいています。
定例会議や商談、1on1、プロジェクト会議などさまざまなシーンで活用されています。
Q.社内共有にも利用できますか?
もちろんです。作成された議事録や要約はチーム内で簡単に共有できます。
会議の欠席者への情報共有やプロジェクトの進捗管理にも役立ちます。
Q.AI議事録サービスを比較するときのポイントは何ですか?
文字起こし精度だけでなく、要約品質、検索性、共有のしやすさ、セキュリティ、コストを総合的に比較することが重要です。
Quick Digestは、会議後の確認から共有・活用までをスムーズに行える点が特長です。